ギャグマンガ日和ばっか。最近はRED THEATERが大ブーム。我が家の谷田部と、フルポンの村上が大好物。
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ノートをとりにいくのが面倒なので
今日は超勇者はお休みです。
なので、ハルヒとのメールで続いたリレー小説を掲載します。
(※反転ネタバレあり※)
もち、主要カプはキョンハルです
書き主見分け方
キャラの名前が
キョン「」
が俺
キ「」
がハルヒが書いた文章。
ま、名前が省略かそうでないかってのだな。
続きを開きます ↓
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長「ひげ―。と―ちゃんこうりん。モサ。」
もさっ☆
古泉「ちょWWWWW長門WWWW父呼ぶなWWWWWあっWWなにすWWW髭つけんなWWWW誰かWWWW警察呼んでWWWWW」
長「きゃはは、きゃはは―。わ〜〜〜。とうちゃん、ばかにするな」
古泉「るせぇWWWW小学生がWWWWWなんでWWWWWW高校にいんのWWWWWWWというよりWWWWW髭WWWWWW小学生のくせにWWWWWWW髭WWWWWW」
長「わらうな、こいずみ。ゆき、おこるぞ―。」
古泉「ちょWWWWWキレんなWWWWWW誰かWWWWW誰かWWWWWW警察呼んでWWWWWW長門に怒られる俺WWWWWWテラカワイソスWWWWWWW朝比奈さんWWWWWWW慰めてWWWWWWW」
長「こいずみ、だめ―。ゆきぜったいゆるさない。」
朝「古泉の分際で、甘えるんじゃないわよ。」
古泉「朝比奈さんにもWWWWW見放される俺WWWWWWW誰かWWWWW慰めてWWWWWWっあWWWWWWまたWWWW閉W鎖W空W間W発W生W俺なんもしてねぇWWWW」
朝「古泉ウザっ。あんたは私の下僕よ。」
ハ「ひっ……あ、朝比奈さん怖い…。」
長「わ〜。はるひがたいへんだ―。」
古泉「ウスWWWW朝比奈さんのWWWWW為にWWWWWW俺WWWWW頑張りますWWWWWWおいWWWWW涼宮WWWWWWてめぇWWWWW覚えてろよWWWWWWWWこっちの身にもWWWWWなってみやがれWWWWW(殴」
キョン「(ハルヒが………!(ブチッ)」
ハ「う、ぅぇ……。」
長「はるひ〜がんばれ〜。キョンキョンせみとりいこ」
朝「全く、呆れるわ。古泉、お茶。キョン君は私の所にいてね。」
キョン「ハルヒ、おいで」
ハルヒ「うん…ぐすっ……」
キョン「よしよし(ナデナデ」
古泉「うしゃWWWW閉鎖空間WWWW消滅WWWWWWマジでWWWWWサンクスWWWWWキョンWWWWWW」
キョン「悪いな長門。今は待っててくれ」
長「わ〜キョンにあとでっていわれた〜。じゃ、はしりまわってる〜。」
キョン「落ち着きなさい」
ハルヒ「ぐす………」
キョン「泣くな泣くな」
古泉「うぜぇWWWWいちゃつくならWWWWW他所でやれWWWWWW」
ハ「あ、ありがと…。」
長「と―ちゃんこうりん。」
キョン「ハルヒの前で髭はマズい!」
ハルヒ「え……?」
古泉「俺WWWW空気WWWWW朝比奈さんWWWWあそぼWWWWW」
朝比奈「死ねよゲス」
長門(髭)「はっはっは」
ハ「キョン、何…?」
長「いや―わるいキョンつい…。」
キョン「な、なんでもないよ」
ハルヒ「……?(やっぱ、私には言えないんだ…)」
prrr
古泉「このWWWWWカスがWWWWWWバイトWWWWWWW増やすんじゃねぇWWWWWWW(ゲシッ」
キョン「うおあ」
ハルヒ「キョンくん……!」
古泉「またWWWWやっちまったWWWWW拡大WWWW」
ハ「こ、古泉君。なんて事するのよ……キ、キョン君がぁ……。」
朝「古泉。あんた大変な事してくれたわね。」
古泉「みんなに責められてWWWWW俺WWWWW涙目WWWWWWバイト行ってきやすWWWWWWW」
キョン「ああもう帰ってくんな」
ハルヒ「キョンくん……だ、大丈夫…?」
キョン「大丈夫だ。安心しろ(ナデナデ」
朝比奈「(くっ……ウザイわ……)」
朝「ちょっと、ハルヒ、私のキョン君よ。キョン君も、ハルヒばったり構ってないでよ。」
長「わ―あさひなみくるがおこってる―――きゃはは―。」
ハルヒ「キ、キョンくん、私の事はいいから、朝比奈さんのところに……」
キョン「やだ」
朝比奈「(こいつ…………ブチッ)」
ハ「ひっ……。」
朝「何よ?」
ハ「な、なんでもないですぅ…。」
長「キョン、ひまになったらせみとり―。」
ハルヒ「私はいいから、ね?」
キョン「なら、長門と蝉とりだ」
長門「わーい」
朝比奈「(ブチブチッ)」
ハ「キ、キョン君……朝比奈さんが…。」
長「わ―――キョンキョンとせみとり―きゃはは、きゃはは―。」
キョン「よし、行こうぜ、長門」
長門「おー!!」
朝比奈「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!」
キョン「長門!速いっつーの!」
長門「きゃはははは!!」
朝比奈「くぅっ………!!」
ハルヒ「(うぇぇ……怖いよぅ)」
古「うわっWWWWマジWW半端ねぇWヤベッWW」
古泉「でも閉鎖空間消滅WWWWW」
朝比奈「くぅ………」
ハルヒ「う、うぇぇ……キョンくーん……」
そのころ
キョン「あっちだー!」
長門「せみぃぃ!」
ハ「(キョン君……は、早くぅ、帰って来てよぉ…。」
朝「ったく、苛々するわねぇ。古泉、なんかしなさいっ。」
長「くまぜみ―あぶらぜみ―みんみんぜみ―つくつくぼーし―ひぐらし―た―くさんみつける―。」
キ「わかったから、ちょっと、落ち着け。」
古泉「じゃWWWW今はやりのWWWWモノマネWWWWW」
古泉「なににWWWしようWWWWW」
ハルヒ「(古泉くん凄いなぁ)」
古泉「ちがうかWWWWW」
朝比奈「…………ムカッ」
ハ「(古泉君…朝比奈さん怒らせたらだめよ…。)」
長「たっだいまぁ―たのしかったよ―。せみたくさんとれた―」
キョン「長門!部室で放すな!」
み゛ーーーーーーーーー!!!
み゛み゛み゛み゛ーーーーー!!!
ハルヒ「きゃー!!!」
朝比奈「ちょっと!気持ち悪いわよ!!」
古泉「マジぱねぇWWWWWW」
長門「せみー!!」
キョン「もう帰っていい?」
ハ「キ、キョン君。まだ、駄目〜。有希ちゃんと蝉片付けてからに……。」
朝「ど、どうにか、しなさい。古泉。」
古泉「ウスWWWWW俺がWWWWW超能力でWWWWWW」
古泉「マッガーレWWWWW」
朝比奈「役立たず!(バシッ」
古泉「ああっWWWWWWW痛ぇWWWWW警察WWWWW呼んでWWWWWW」
キョン「ハルヒ、怖いなら外でてろ」
ハルヒ「う、ううん。私も手伝う」
長門「逃がすなー!!!」
ハ「ひゃ〜〜…。キ、キョン君ちょっと無理かも〜。」
長「にがすなぁ〜。せみ―せみ―」
朝「ちょっ、ちょっとこの部屋蝉ヤバイわよ。下らない事やってないで古泉もやりなさい。」
キョン「じゃ、ハルヒは外にいてくれ」
古泉「俺を必要とするWWWWW人がいるWWWWWWやる気WWWWWでてきたWWWWW」
ハルヒ「うん…。ご、ごめんね」
長門「ばかきょん!!窓閉めろ!!」
キョン「キャッチ&リリース☆」
長門「せみー!!!」
朝比奈「古泉。出番なかったじゃない」
古泉「サーセンWWWWWW」
ハ「ありがとう。流石、キョン君ね。」
長「せ、せみぃ―――。ばかキョン―。」
キョン「蝉だって逃がさなきゃ可哀相だろ」
朝比奈「流石キョンくん。カッコイイわ(ギュッ」
キョン「あ、朝比奈さん、離れてくださいよ」
ハルヒ「キョンく…………あ………」
古泉「バカスWWWWWWW閉鎖空間がWWWWWWW」
ハ「(やっぱり、朝比奈さんのほうが、良いのね……私、なんか…)」
長「キョンキョン。つぎ、かくれんぼ―」
キョン「やめてくださいってば」
朝比奈「いやよ」
キョン「ハルヒ、そろそろ解散にしよう」
長門「かくれんぼ……」
キョン「ああ。明日やろうな」
キョン「よし。今日は終了だ」
ハルヒ「うん」
ハルヒ「今日は解散です」
キョン「ハルヒ、一緒に帰るぞ」
ハルヒ「え……?」
キョン「嫌か?」
ハルヒ「ううん……!嬉しいよ………」
ハ「(ま、まさか、キョン君と一緒に帰れるなんて)」
ハ「あ、あのさ、キ、キョン君……。」
キョン「なんだ?」
ハルヒ「え……ええと………」
ハルヒ「(うぇぇ……言えないよぅ)」
キョン「あ、手?」
ハルヒ「ふぇ……!?」
キョン「手、繋いだほうが安心だろ」
ハルヒ「わっ……///」
ハ「(キキキ、キョン君、い、いきなりっ……。)」
ハ「えっ………ひゃ〜。」
キョン「ハルヒ」
ハルヒ「ひゃっ!?」
キョン「緊張してる?」
ハルヒ「そそそ…そんな事……/////」
キョン「じゃ、肩の力抜けよ」
ハルヒ「う、うん」
ハルヒ「(どーしよ……)」
ハ「キ、キョン君……今日は、ね、あ、ありがとぅ…。な、なんか、ごめんなさい。」
後を、つけてる、朝比奈さん。
朝「涼宮ハルヒのくせに私のキョン君が。」
キョン「ん………ああ」
キョン「あ。そうだ」
ハルヒ「なに……?」
キョン「この前の、返事」
ハルヒ「(この前のって……まさか………/////)」
キョン「ハルヒ」
ハルヒ「なっ……なに……?(ドキドキ」
朝比奈「あのムードをぶち壊してやりたいわ」
ハ「(キ、キョン君。ちょっ、ちょっと待ってぇ〜〜………こ、心の準備ぃ〜…)」
ハ「な、何?」
キョン「俺、ハルヒの事、す」
朝比奈「ちょっと待てやコルァ!!」
ハルヒ「ひっ……!(ビクッ」
キョン「ああああ朝比奈さんなななな何故」
朝比奈「あんた達を公認カップルにするもんですか」
ハルヒ「(こ、怖いよぅ)」
キョン「…………すか」
朝比奈「なに?キョンくん」
キョン「なんで、そこまで貴女に縛られなきゃいけないんですか」
ハルヒ「!!!(だ、ダメだよぅ、キョンくん!!)」
ハ「(キョン君。朝比奈さんを怒らせちゃ駄目ですよ。)」
ハ「キ、キョン君……。私が、変な事言い出したばかりに、こんな、事になって…。」
キョン「ハルヒ、黙ってろ」
キョン「何故、恋愛まで規制されるんですか」
キョン「誰を好きになろうが、そんなの人の勝手じゃないですか」
朝比奈「っ……!!!」
キョン「俺はハルヒが好きなんです」
ハルヒ「キョン………くん……(ドキドキ」
朝比奈「ふ………ふふ………」
キョン「何が可笑しいんですか」
朝比奈「いえ、なんでもないわ」
朝比奈「でも、いつか貴方を振り向かせるから」
朝比奈「じゃあね」
トコトコ
キョン「ふぅ」
ハルヒ「だ、ダメだよぅ……」
キョン「いやー。悪いね。告白があんな形になっちゃって」
ハルヒ「ううん……嬉しいよ……すごく………ぐす……」
朝「ちっ…ハルヒに負けるなんて……。古泉。私は、まだ諦めないわよ。なんか、策を練りなさい。」
ハ「キ、キョン君。ありがとう………私ね、本当にキョン君が側にいてくれて、嬉しい……ぐすっ……うぅ〜………。」
古泉「自分でWWWWなんとかしるWWWWW」
キョン「ああ。俺もハルヒが側にいてくれて幸せだよ」
ハルヒ「(カァァ////)」
キョン「よしっ。帰るか」
ハルヒ「う……うん………」
キョン「じゃあ、ここで」
ハルヒ「うん。ありがと…」
キョン「おう。また、明日な」
長くなりましたorz
楽しかったwww
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このへんから狂ってきます。
段々文章が変になってくる。
コメお返事〜反転で
>しいな先輩
コメありがとうございます〜
文章うまくないです!!まだまだです!!!
ド素人の文章だからグダグダですよー…。
↓続きです
続きを開きます ↓
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あろう事か、みなみけのバレーボール部部長のごとく、黒マントの下に着ていたYシャツを脱ぎ始めた。
「見てるこっちが寒いわ!」
「おや、すみません。癖で。」
「どんな癖だよ!!」
斬ってやろうか。と脅すと、おとなしく服を着直した。
「…腹減ったな。」
「ああ。それなら。」
古泉が腰につけた皮袋から箱を取り出した。
「お弁当を作ってきましたよ。ちゃんと2人分。」
「てめーの弁当なんざ食えるかよ。」
「あぁすみません。貴方には涼宮さんの愛妻弁当がありましたね。」
「お前なぁ…。」
俺がハルヒから弁当を貰ったのは。えーと…。2回ぐらいか?
しかもなんだよ愛妻弁当って。
「違いましたか?」
「違ぇよ。」
そりゃ、貰ったときは嬉しかったけど、あの時俺は弁当忘れただけだから…。
「じゃ、何で2つも持っていたんでしょうね。」
なんでコイツ知ってんだよ。
宿の近くから歩いて随分経った。
「そろそろ戻りませんか?」
「ん?あ、ああ。そうだな。」
元来た道を戻ることにする。
「はぁ…。」
「元気ないですね。」
「違う。腹減っただけだ。」
他にも理由が無かったわけでもないが、言わないでおいた。
宿に到着したのは直ぐだった。
思ったより遠くまで来てなかったようだ。
部屋に戻り、ベッドに腰かける。
「疲れた。」
「まだ朝ですよ。」
古泉は苦笑を浮かべながらマントを脱いだ。
「俺たちはどうなって」『バンッ』
ドアがすっごい勢いで開いた。
続け
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ずーっとノートに書きっぱなしだった、中2病な小説を公開しちゃいます★(帰れ
思えばカテゴリに「小説」とかあんのに、書いたことねーやwwwと思って(最悪
で、新カテゴリ追加。ハルヒについての小説やら絵は、これから
「涼宮ハルヒの創作」
というジャンルに分けさせてもらいます。
では、↓より
続きを開きます ↓
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超勇者伝説「涼宮ハルヒの伝説」
☆スタンド編☆
時は、現代と変わらないだろう。
少し日本離れした雰囲気が漂っている。
こっちに来てから、2日ほど経った。
宿の外で、子供がはしゃぐ声が聞こえた。
雪はこっちでは珍しいものだが、今はどうでもよかった。
「はぁ…。」
薄汚れた宿のベッドに寝転がって、天井を見つめる。
「どうされましたか?」
部屋を一緒にしている…今、最高に見たくないものランキング、堂々1位にランクインのニヤケ面が視界にぬっと現れた。
「そーやって覗き込むな。気持ち悪い。」
「すみません。もう癖になってしまいました。」
全く。
いつになれば現世に戻れるのだろうか。
原因はハルヒだろうけど。
壁に立てておいた刀を腰に下げた。
「おや。狩りでもいくんですか?」
「散歩してくる。」
「ご一緒させてもらってもよろしいですか?それとも、涼宮さんと約束済みですか?」
「…勝手に来ればいいだろ。」
「ありがとうございます。」
仕方なく古泉を連れ、部屋を出た。
宿の外は純白の世界が広がっている。
「寒ぅ…。」
「大丈夫ですか?」
古泉は笑みを崩さず、平然と立っている。
「なんでそんな平気にしてられるんだよ。」
「これですかね?」
古泉が一回転すると、黒いマントが翻る。
「うっぜ…。」
呟くと、古泉から視線を外した。
「貴方の着物(?)もカッコいいじゃないですか。」
無駄に気を使いやがって。
ちなみに俺の職(ジョブ)は「剣士」らしい。
だが、服装といい、武器は日本刀といい。
侍だろ。これ。
で、古泉は「魔導士」だ。光の魔導士か闇の魔導士かは不明。
「涼宮さんはRPGがお好きなんですか?」
「さあな。」
「RPGのような冒険がしたかったのでしょうね。」
そう言う古泉の方を振り返ると、
「な、何やってんだ古泉ィィィ!!!」
明日へ続く
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- プロフィール
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Author:橙野
『黒春織(こくしゅんしき)』では、低音担当。でも本当は中音だと思う。
『SSP(サンドスクレイパー)』では、メインボーカル担当。そしてリーダー格。というかリーダーらしい。え、嘘、初耳。
ニコニコでは『天城』とかいう名前を使っていくつもりだよ!
403氏を心から、小4の頃からファンです。応援してます!!
※とにかく阿部さんが大好きです!!!!!!!!!ヘタレキャラはなんでも大好きだけど、あそこまでストライクな人は初めてだ!!!!!!!!!顔カッコいいのに…性格が…性格が…タマラン。あと裴世清様も好きです。「ポカン」と「キョトン」はない。あとあの袖の長さもストライク。あと平田くん!!めっちゃ可愛い!!そしてイケメンという…日和キャラ一イケメンは平田だと思うよ!!!※
好きなアニメ
涼宮ハルヒの憂鬱(キョンハル、長古)
ギャグマンガ日和(太妹、阿芭、太閻太、鬼妹、小夢、ベルワト などマイナー多数)
けいおん!(梓澪)
さよなら絶望先生(可望、まと霧、晴千)













ねとらじやってます
歌ったり流したり喋ったり
気が向いたときに放送!
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