もふもふ。

ギャグマンガ日和ばっか。最近はRED THEATERが大ブーム。我が家の谷田部と、フルポンの村上が大好物。

超勇者伝説 その3

今日も反転キョンハルにドキドキしてました

反転さいこー!ハルヒのデレかげんがヤバイ!!!

でも古泉のウザさがハンパねえwwww

お返事です。

>向日葵
ああ探してたともー(((((
会えたらいーなー。と思ってT先生のトコいったら会えたぜ。
よかったよかった。


↓から
「キョン!ちょっと付き合ってほしい所があるんだけど!」
「あぁ?朝っぱらから何処行くんだ?」
「いいから早く!」
ハルヒに引きずられ、俺は部屋の外に連れて行かれた。
「おい…ハルヒ。」
「何?」
「背、縮んだ?」
よく解らないが、蹴られた。
「痛ぇよバカ!」
「知らないわよ!あたしだって気にしてたのに!」
ハネた髪を弄りながら言った。
ハネ毛は直る気配がないな。
「原因もわからないのよねぇ…。」
「そうかい。それはそれで可愛いぞ。」
「な、何言ってんのよ…!さ、さっさと行くわよ!」
ハルヒが俺を連れて行った先は、ゲーマーズ本店だった。
「っておい!なんでゲマズがここにあるんだよ!おかしいだろ!」
「ず〜っと気になってたのよね〜…。」
フラフラと店内に入っていくハルヒを眺めて、そして看板を見た。
『秋葉原本店』
「…。」
思わず絶句。
「ほらっ!何ぼさっとしてんのよ!来なさい!」
「あーはいはい。…ん?」
偶々目についた、ある漫画雑誌。
妙にひきつけられた。
何故か、何故かその1冊だけに、興味が引かれる。
その雑誌の名は、「週刊少年ジャンプ」だ。
何気なく手に取り、ページをめくる。脳に電流が走ったような衝撃があった。

「ふぅ…収集完了〜…。あれ。何読んでんの?」
「…………。」
「キョン?」
「…あ、悪ぃ…。」
ジャンプを元の位置に戻すと、店を出た。
ハルヒは両手に紙袋を提げ、満足そうに笑っている。
前から俺はハルヒの笑顔に弱かったため、直視しないように目を背けた。
「どうしたの?」
不思議そうに首をかしげるハルヒの姿。
身長と頭のハネ毛もあってか、幼く見えた。
その表情に、胸が高鳴った。
やっぱり、俺はハルヒが…?
「うわっ!キョン!何か出た!敵!絶対敵!」



つづけ


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橙野

Author:橙野
『黒春織(こくしゅんしき)』では、低音担当。でも本当は中音だと思う。
『SSP(サンドスクレイパー)』では、メインボーカル担当。そしてリーダー格。というかリーダーらしい。え、嘘、初耳。
ニコニコでは『天城』とかいう名前を使っていくつもりだよ!

403氏を心から、小4の頃からファンです。応援してます!!


※とにかく阿部さんが大好きです!!!!!!!!!ヘタレキャラはなんでも大好きだけど、あそこまでストライクな人は初めてだ!!!!!!!!!顔カッコいいのに…性格が…性格が…タマラン。あと裴世清様も好きです。「ポカン」と「キョトン」はない。あとあの袖の長さもストライク。あと平田くん!!めっちゃ可愛い!!そしてイケメンという…日和キャラ一イケメンは平田だと思うよ!!!※

好きなアニメ

涼宮ハルヒの憂鬱(キョンハル、長古)
ギャグマンガ日和(太妹、阿芭、太閻太、鬼妹、小夢、ベルワト などマイナー多数)
けいおん!(梓澪)
さよなら絶望先生(可望、まと霧、晴千)















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